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  • 2010.06.15 Tuesday
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「まだ温かかった」虐待2歳児、診察の医師(産経新聞)

 「運ばれてきた子供の体はまだ温かかった」。大阪府門真市で女性(19)の長男(2)が、同居する少年(19)に暴行され死亡した事件で、少年が長男を近くの小児科に連れて行った際の詳細な状況が29日、分かった。小児科医院の医師が産経新聞の取材に応じた。子供を抱え、午前2時半に医師宅のインターホンを鳴らした少年は「子供が動かなくなった。のどにたんをつまらせたようだ」とうその説明をしたが、取り乱した様子ではなかったという。

 医師によると、28日午前2時半ごろ、医院に隣接する自宅のインターホンが鳴り、玄関を開けると、子供を抱きかかえた少年が「子供が動かなくなった」と訴えた。

 電話連絡もないいきなりの訪問は珍しいが、長男は心肺停止状態で一刻を争う状態。一目見ただけで「普通の様子ではない」と分かったという。

 少年は「のどにたんを詰まらせたようだ」とうその説明をしたが、医師は真偽を確かめる間もなく、心臓マッサージや人工呼吸に追われた。体はまだ温かかったが、長男は反応せず、より高度な治療を受けさせるため、救急車に同乗し集中治療室のある救命救急病院まで同行した。

 長男は、かぜなどの症状で過去に数回、この医院で受診したことがあったが、その際には虐待を疑わせるような傷には気がつかなかった。

 少年の印象について医師は「とてもおとなしくてまじめ。応対も冷静で感じがよく、取り乱す様子はなかった。虐待をしていそうな感じではなかった」と話した。

 門真署は同日、長男を司法解剖した結果、死因は胸を殴られたために内出血が起き、脳に酸素が行き渡らなくなる低酸素脳症だったと発表した。

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免許照会で元不倫相手の住所探る=米とみそ送付、巡査部長を処分−鹿児島県警(時事通信)

 免許照会システムを不正に利用して元不倫相手の女性の住所を調べたなどとして、鹿児島県警は24日、警察署の地域課に勤務する巡査部長(59)を同日付で戒告処分にしたと発表した。
 県警監察課によると、巡査部長は2008年10月、数年前まで不倫関係だった女性にプレゼントを贈るため、「捜査のため」とうそを言い、免許照会システムで住所を確認。同年12月23〜24日、女性宅に米とみそを送ったという。同課は処分理由として、女性と不適切な関係にあったことと、不正に免許照会をしたことを挙げている。
 女性が巡査部長が勤務する交番に抗議し発覚。巡査部長は「女性に不愉快な思いをさせたことを反省している」と話しているという。 

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 JR山口線(新山口−津和野)で20日、SL「やまぐち」号の運行が始まり、「ポニー」の愛称を持つC56が新山口駅(山口市)を出発した。

 昭和54年に復活。11月21日までの計86日間、1日1往復する。「貴婦人」の名で親しまれる人気のC57は検査中のため、7月17日からお目見えする。

 近年「撮り鉄」と呼ばれる撮影目的の鉄道ファンの過熱行動が各地で問題化しており、JR西日本は「ポニーや貴婦人を行儀良く見守って」。

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 大西祥平さん57歳(おおにし・しょうへい=慶応大スポーツ医学研究センター所長、医学博士)18日死去。密葬を行い、「しのぶ会」を後日予定している。

 日本アンチ・ドーピング機構専門委員。日本相撲協会の生活指導部特別委員会委員として、角界の反ドーピング活動に尽力した。全日本スキー連盟の情報医科学部長や理事も務め、06年トリノ冬季五輪では日本選手団のチームドクターを担当した。

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 鳩山首相は21日、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題について、「米側は頑固に現行案がベストだと思っていると思うが、それだけにはとらわれない幅広い考え方も持ち合わせていると思う」と述べ、米側が現行案以外を受け入れることに期待感を示した。

 都内で記者団の質問に答えた。首相はその上で、「これから我々の考え方をまとめ、米国の理解を得られるよう努力する」と強調した。

 一方、社民党党首の福島消費者相は21日、横浜市内で記者団に「社民党は国外、グアムが一番と提案している。もっと主張していきたい」と述べ、新たな県内移設案での政府案取りまとめをけん制した。

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 羽生善治王将(39)に久保利明棋王(34)が挑む第59期王将戦七番勝負(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の第6局は16日、神奈川県秦野市の元湯陣屋で始まり、午後6時に羽生が35手目を封じて1日目を終えた。持ち時間各8時間のうち、消費は羽生3時間、久保4時間40分。17日午前9時、再開する。

 久保の3勝2敗で迎えた本局。久保は第2、4局に続いて「ゴキゲン中飛車」作戦を選んだ。羽生が強気の対抗策をとったため、超急戦に突入した。

 昼食休憩のあと、羽生は3三角と打ち、すぐに切った。続いて6六香〜8二銀と激しく攻める。久保は2七角と攻防に利かせ、香を打って急所にある先手の桂を払った。

 指し掛けの局面はすでに終盤戦といえるが、まだ実戦例がある。このあと、どちらが「新手」を放って主導権を握るのか。解説の滝誠一郎七段は「虚々実々の応酬で、両対局者の意気込みが伝わってきます」と語った。【山村英樹】

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オウム、青年層にターゲット=新規入信、事件時未成年が5割−教団存続へ勧誘活発化(時事通信)

 オウム真理教(現アレフ)が昨年、新規獲得した信者100人余のうち約5割が15年前の地下鉄サリン事件当時、未成年だったことが14日、公安調査庁の調べで分かった。同庁は教団が存続のため、事件の記憶が薄い青年層を重点的に勧誘しているとみて警戒を強めている。
 同庁によると、昨年は100人以上が新たに入信。事件当時未成年だった35歳未満は5割弱で、うち20代が過半数、10代も数人おり、活動が活発な北海道と近畿地方での入信が目立った。
 アレフは「導き」と称して勧誘活動を強化。インターネットの会員制サイト「mixi(ミクシィ)」を利用したり、書店の宗教コーナーなどに立ち寄ったりした人をヨガサークルに誘い、警戒が解けた時点で実態を明かし入信を促しているという。
 大学構内でもヨガサークルのチラシを張って勧誘しており、2、3回参加しただけで入信した参加者もいたという。
 同庁はアレフが昨年、これまで掲示を控えていた元代表松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(55)の肖像写真を道場に掲げ、「麻原回帰」を強めているのを確認。サリン事件についても、外部組織の「陰謀説」を唱えるなどしており、「事件が風化する中、高額なお布施が期待できる年配層ではなく、教団を継承できる若い世代を狙う傾向が強まっている」(同庁)としている。 

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海保、警視庁が“厳戒態勢” シー・シェパード逮捕 (産経新聞)

 環境保護を標榜(ひょうぼう)するピーター・ジェームス・ベスーン容疑者(44)を乗せた第2昭南丸が東京港の晴海埠頭(ふとう)に着岸した12日午前、海上保安庁は、警視庁と連携して港周辺の警備と報道陣への規制を徹底した。

 ベスーン容疑者(44)は同船内で逮捕された後、海保の巡視艇で約10分近くかけて東京海上保安部近くのデッキへ移送された。ただ、巡視艇から海保の車両に連れて行く際は青いビニールシートで覆い隠しされ、ベスーン容疑者の様子をうかがうことはできなかった。海保施設に向かう車の後部座席も、四方をーテンで覆う徹底ぶりだった。

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奈良男児餓死 祖父母にうそ面会させず 「長男、夫と遊びに」(産経新聞)

 奈良県桜井市の男児餓死事件で、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕されたパート従業員、吉田眞朱容疑者(26)が、死亡した長男の智樹ちゃん(5)の祖父母にあたる自らの両親が自宅を訪れた際に、「(智樹ちゃんは)夫と一緒にどこかに遊びに行っている」などとうそをついて智樹ちゃんと会わせず、自宅にも入れなかったことが5日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、眞朱容疑者は「3年前から夫婦仲が険悪になり、顔が夫と似ている長男が憎らしくなった」と供述。このころから顔面をこぶしや平手でたたいたり、つねったりするようになったと認めており、県警は眞朱容疑者が虐待の発覚を恐れ、祖父母と会わせなかった可能性があるとみている。

 眞朱容疑者と夫で会社員の博容疑者(35)=同容疑で逮捕=は約7年前に結婚。長女(3)が生まれたころに博容疑者の借金が発覚し、次第に夫婦関係が悪化したという。

 眞朱容疑者の実家近くに住む主婦(35)によると、眞朱容疑者は毎週のように実家に帰ってきていたが、いつも長女と2人だけで、智樹ちゃんは見かけたことがなかった。主婦が智樹ちゃんについて尋ねると、「だんなの仕事が休みで見てくれている」と話したという。

 奈良県警は同日、両容疑者を奈良地検に送検した。

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 沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)移設問題で、同県名護市議会(27人)は8日、政府内で有力となっている米軍キャンプ・シュワブ(名護市など)陸上部への移設案に反対する決議と意見書を全会一致で可決した。

 政府・与党は同日午後、沖縄基地問題検討委員会を開く。市議会は検討委の開始前までに、意見書は政府に、決議は同案を提案する国民新党にファクスする。

 決議と意見書はほぼ同内容で、陸上部案は過去の日米協議でも浮上したが、地元が危険性や騒音を理由に反対して廃案となった経緯を指摘。その上で、シュワブ沿岸部を移設先とする現行計画と比較し、「住宅地域に近接することになり言語道断」「(周辺にある)国立沖縄高専、小中学校の教育環境も破壊する」などと批判した。

 同市議会では、1月の市長選で同市への移設反対を掲げる稲嶺進氏が当選したのを受け、稲嶺氏派の議員が県外・国外移設を求める意見書などの議決も検討。しかし、現行計画を容認してきた前市長派議員の反対で断念した。

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